第18回三重大会小学部大会が8月29日、30日の両日において行われ、三重ゼッツヤング小学部が13年ぶりの優勝を果たしました。
決勝(豊里球場)
三重ゼッツヤング 5-3 尼崎園田フレンズ
三重大会名物、北川副代表の行進も心なしか軽快に見えました。
先週行われた中学部大会優勝に続き小学部大会も優勝し、三重大会史上初のアベック優勝となりました。
優 勝:三重ゼッツヤング
準優勝:尼崎園田フレンズ
ご声援ありがとうございました。
第18回三重大会小学部大会、1日目の結果です。
【豊里球場】
第一試合(試合終了)
三重ゼッツヤング31-0富山・鈴鹿連合
第二試合(試合終了)
北摂・夙川連合6-3兵庫龍野
第三試合(試合終了)
三重ゼッツヤング9-2北摂・夙川連合
三重ゼッツヤングは決勝へ
【美里グランド】
第一試合(試合終了)
尼崎園田フレンズ11-0姫路アイアンズ
第二試合(試合終了)
和歌山ニューメッツ5-0高岡ヤングべースボールクラブ
第三試合(試合終了)
尼崎園田フレンズ9-4和歌山ニューメッツ
尼崎園田フレンズは決勝へ
第18回三重大会小学部大会が開幕しました。
前日からの雨の影響でグランドコンディション不良のため、グランド外での開会式となりました。
初日は、豊里球場、美里グランドの2会場で行われます。
【豊里球場】
第一試合
三重ゼッツヤング × 富山・鈴鹿連合
第二試合
北摂・夙川連合 × 兵庫龍野
第三試合(天候によっては行われない場合があります)
第一試合の勝者 × 第二試合の勝者
【美里グランド】
第一試合
尼崎園田フレンズ × 姫路アイアンズ
第二試合
和歌山ニューメッツ × 高岡ヤングべースボールクラブ
第三試合(天候によっては行われない場合があります)
第一試合の勝者 × 第二試合の勝者
小学部大会のトーナメント表はこちら
三重県知事旗争奪 第18回三重大会において、三重ゼッツヤングレギュラーチームが4年ぶりの優勝を果しました。
■中学部
【A会場/津市営球場】
準決勝第一試合(試合終了)
三重ゼッツヤング7-0泉大津ヤング
準決勝第二試合(試合終了)
徳島ホークス球団4-1兵庫伊丹
決勝(試合終了)
三重ゼッツヤング9-6徳島ホークス球団
優 勝:三重ゼッツヤング
準優勝:徳島ホークス球団
■中学ジュニア部
【E会場/豊里球場】
準決勝第一試合(試合終了)
三重ゼッツヤング0-8兵庫伊丹
準決勝第二試合(試合終了)
徳島ホークス球団7-4兵庫飾磨クラブ
決勝(試合終了)
兵庫伊丹15-8徳島ホークス球団
優 勝:兵庫伊丹
準優勝:徳島ホークス球団
三重大会の初日は、一部雨も降りましたが順調にすべての試合が終わりました。
試合結果は以下のとおりです。
■中学部
【A会場/津市営球場】
第一試合(試合終了)
三重ゼッツヤング7-4バンディッツヤング
第二試合(試合終了)
三河ヤングスターズ0-3御所南都クラブ
第三試合(試合終了)
三重ゼッツヤング11-1御所南都クラブ
三重ゼッツヤングは準決勝へ
【B会場/白山グランド】
第一試合(試合終了)
泉大津ヤング10-0相模原ベースボールクラブ
第二試合(試合終了)
中京フェニックス6-2ピュールベースボールクラブ
第三試合(試合終了)
泉大津ヤング7-3中京フェニックス
泉大津ヤングは準決勝へ
【C会場/北勢中央公園野球場】
第一試合(試合終了)
西尾張ヤング0-10大阪狭山ヤング
第二試合(試合終了)
徳島ホークス球団5-3全丹波少年硬式野球協会
第三試合(試合終了)
大阪狭山ヤング7-12徳島ホークス球団
徳島ホークスは準決勝へ
【D会場/白山高校グランド】
第一試合(試合終了)
熊野ベースボールクラブ7-4愛知一宮アンビシャス
第二試合(試合終了)
鈴鹿ブルズ0-17兵庫伊丹
第三試合(試合終了)
熊野ベースボールクラブ0-14兵庫伊丹
兵庫伊丹は準決勝へ
■中学ジュニア部
【E会場/豊里球場】
第一試合(試合終了)
三重ゼッツヤング14-1和歌山ビクトリーズ
第二試合(試合終了)
泉大津ヤング1-2但馬ベースボールクラブ
第三試合(試合終了)
三重ゼッツヤング13-2但馬ベースボールクラブ
三重ゼッツヤングは準決勝へ
【F会場/阿山B&G海洋センターグランド】
第一試合(試合終了)
兵庫伊丹9-0ヤングビクトリー
第二試合(試合終了)
鈴鹿ブルズ6-0神戸美蹴館ロケッツ
第三試合(試合終了)
兵庫伊丹8-1鈴鹿ブルズ
兵庫伊丹は準決勝へ
【G会場/美里グランド】
第一試合(試合終了)
金沢ヤングブルーウェーブ0-7徳島ホークス球団
第二試合(試合終了)
大阪球道3-4神戸須磨クラブ
第三試合(試合終了)
徳島ホークス球団5-0神戸須磨クラブ
徳島ホークス球団は準決勝へ
【H会場/梅村フィールド】
第一試合(試合終了)
三田ヤング3-3京都フレンド少年硬式野球協会
※抽選により京都フレンドの勝利
第二試合(試合終了)
豊田レジェンドヤング0-9兵庫飾磨クラブ
第三試合(試合終了)
京都フレンド少年硬式野球協会4-5兵庫飾磨クラブ
兵庫飾磨クラブは準決勝へ
三重県知事旗争奪第18回三重大会が開幕しました。
初日は中学部、中学Jr部で8会場、計24試合が行われます。
【A会場/津市営球場】
第一試合
三重ゼッツヤング × バンディッツヤング
第二試合
三河ヤングスターズ × 御所南都クラブ
第三試合
第一試合の勝者 × 第二試合の勝者
【B会場/白山グランド】
第一試合
泉大津ヤング × 相模原ベースボールクラブ
第二試合
中京フェニックス × ピュールベースボールクラブ
第三試合
第一試合の勝者 × 第二試合の勝者
【C会場/北勢中央公園野球場】
第一試合
西尾張ヤング × 大阪狭山ヤング
第二試合
徳島ホークス球団 × 全丹波少年硬式野球協会
第三試合
第一試合の勝者 × 第二試合の勝者
【D会場/白山高校グランド】
第一試合
熊野ベースボールクラブ × 愛知一宮アンビシャス
第二試合
鈴鹿ブルズ × 兵庫伊丹
第三試合
第一試合の勝者 × 第二試合の勝者
【E会場/豊里高校グランド】
第一試合
三重ゼッツヤング × 和歌山ビクトリーズ
第二試合
泉大津ヤング × 但馬ベースボールクラブ
第三試合
第一試合の勝者 × 第二試合の勝者
【F会場/阿山B&G海洋センターグランド】
第一試合
兵庫伊丹 × ヤングビクトリー
第二試合
鈴鹿ブルズ × 神戸美蹴館ロケッツ
第三試合
第一試合の勝者 × 第二試合の勝者
【G会場/美里グランド】
第一試合
金沢ヤングブルーウェーブ × 徳島ホークス球団
第二試合
大阪球道 × 神戸須磨クラブ
第三試合
第一試合の勝者 × 第二試合の勝者
【H会場/梅村フィールド】
第一試合
三田ヤング × 京都フレンド少年硬式野球協会
第二試合
豊田レジェンドヤング × 兵庫飾磨クラブ
第三試合
第一試合の勝者 × 第二試合の勝者
中学部大会のトーナメント表はこちら
8月29日30日に行われる小学部大会のトーナメント表はこちら
各球場で熱戦が繰り広げられます。
球児たちへの熱い声援をお願いします。
1回戦で強豪の智弁和歌山を倒した津商業。
2回戦は第1回大会で京都二中として優勝している伝統校、鳥羽高校との対戦でした。
1回戦同様の活躍が期待されましたが、この試合では終始相手のペースで試合が進み、2-4で敗れ2回戦敗退となってしまいました。
三重ゼッツ13期生として、一番長い夏となった辻雄希君。
そして14期生の小河内健吾君には来年に向けた戦いが始まります。
14期生、15期生は津商業の活躍に刺激を受けたことと思います。
彼らに続け14期生、15期生、そして三重ゼッツヤングの選手たち。
第97回全国高校野球選手権大会が8月6日に開幕し、大会4日目の第一試合に津商業が登場しました。
対戦校は強豪の智弁和歌山。
1回戦から厳しい戦いが予想されましたが、のびのびと試合をする津商業の選手たちが大舞台で躍動しました。
初回、2点を先制されるも4回から毎回得点で合計9点を奪い、9-4で勝利しました。
三重ゼッツOBの小河内選手が1番、辻選手が4番を打ち、チームの中心的役割を担っています。
この試合で辻選手はタイムリースリーベースを含む2安打、小河内選手は3安打と大活躍で勝利に大きく貢献しました。
アルプススタンドで応援した佐羽代表や奥田監督そして後輩たちも、大変喜んでおりました。
2回戦での活躍も期待しましょう。
がんばれ辻、小河内。
三重ゼッツ関係者一同応援しています。
7月29日、第86回都市対抗野球大会の決勝戦が行われ、日本生命が延長14回の末、5対3で逆転勝ちし優勝を果たしました。
名門「日本生命」の優勝は三重ゼッツヤングとしても喜ぶべき大きなニュースです。
日本生命では、三重ゼッツ第8期生の伊藤悠人君が主力として活躍しております。
ルーキーイヤーから1番中堅手として起用され、いきなりの優勝。
チーム関係者としても大変喜んでいます。
伊藤悠人君のさらなる活躍を期待しています。
がんばれ、伊藤悠人。